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※お住まいになる区域によってミサワホーム多摩とミサワホーム東京に分かれますので、詳しくはお問い合わせください。
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ミサワホーム東京

Amenity by Technology 「安全であること」 「快適であること」 「豊かであること」家を建てる仕事は家族の幸福を考える仕事だとミサワホームは考えます。

ミサワホーム多摩戸建住宅
トリプル物コック構造の「空間王」、プレキャスト鉄筋コンクリート構造の「パルコン」、それぞれの構造にカルタスが有効に省エネルギー効果を発揮します。

ミサワホームの木質パネル

ミサワホームの木質パネル

両面に合板を接着した木質パネル。木質接着パネルについて計算をすると、実に、「壁倍率8.5倍から11倍」に相当することが確認されました。変形量も一般在来木造の約4.5分の1となっております。

地震に強い住まい

地震に強い住まい

1997年、ミサワホームは世界初の3階建の実大振動実験を実施。
最大1000galの振動にも建物被害は発生しませんでした。そして、2004年、阪神・淡路大震災の2倍レベルの1873galの振動実験でも構造体の被害はありませんでした。

次世代耐震構造「MGEO」(エムジオ)

次世代耐震構造「MGEO」(エムジオ)

ミサワホームは、2004年12月、住友ゴムグループのSRIハイブリッド社との共同研究により、高減衰ゴムを利用した制震パネルを開発、次世代耐震構造「MGEO」(エムジオ)として発売しました。この構造により、地震や風による建物の揺れを約半分に軽減し、連続した振動に対しても安定した性能を発揮。実大建物を使った振動実験(於:大林組技術研究所)では、818gal(阪神大震災レベル)×7回、1,330gal(想定東海地震レベル)×3回、1,636gal(阪神大震災2倍レベル)×3回の合計13回の揺れを4日間で与えましたが、構造体はもとより建物内部の損傷もほとんど見られませんでした。ミサワホーム独自の木質パネル接着工法をベースにした「耐震プラス制震」の家が、暮らしの安心・安全をさらに大きく進化させました。

メーカー仕様概要
特徴 両面に合板を接着した木質パネル。壁倍率5倍をはるかに超える強度と一体構造の「モノコック構造」により実現した、阪神大震災を上回る1000ガルにも耐えられる住まいです。住まいの価値を高める仕様・設計・維持管理がトータルに考えられた100年住宅。
構造 木質パネル(木質パネル接着工法)
外装材 壁:サイディング(オプション:タイル 吹付け)
メンテナンス 24時間・366日対応。名刺に自宅の電話番号も。定期巡回(1ヶ月・6ヶ月・11ヶ月、23ヶ月・5年・10年・15年・20年)
工期 3ヶ月
換気システム 24時間換気は3種換気「自然吸気 機械排気」
保証 専門スタッフによる無料点検 白蟻10年保証
●保証年数 基礎:20年 躯体:20年
●雨漏 外壁:10年 屋根:10年(雨漏れ含む)
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