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      <title>セレシス家づくりブログ</title>
      <link>http://www.selesys.net/blog/</link>
      <description>住まいのこと、家づくりのこと、暮らしのこと。安心できる家づくりに奮闘するセレシススタッフのブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 19 Feb 2010 20:28:02 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ガーデニング　～ベランダ・ガーデニング～</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、金ちゃんです。


寒い時期に庭まで出なくても、
すぐ近くでガーデニングを楽しめるのがベランダ・ガーデニングです。

ベランダの環境は家によって異なり、
また季節や１日のうちでも時間によって異なります。

<strong>ベランダの短所と長所をよく理解して対策を講じれば、
ベランダは素敵な花畑になってくれます。</strong>

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou3.jpg"><img alt="s-ga-deninnguyou3.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou3-thumb.jpg" width="132" height="170" /></a>
　【↑三井ホームの田無展示場　ベランダにて撮影】


ベランダの短所には乾燥、強風、夏場の高温などが挙げられます。
乾燥の原因のひとつは、夜露が降りないためです。
そのため十分な水遣りが必要になってきます。
株全体に水をかけたり、葉水を与えたりします。　

高層階などで風が強い場合も、乾燥が激しいので、
ひんぱんに水遣りをするようにします。

また、風が強すぎて育ちが悪いようなら、
トレリスなどで保護しましょう。

ベランダにコンテナを吊るす場合は風で飛ばされないように、
しっかり固定しておきます。


<strong>コンクリートの壁や床は熱を吸収するので、
夏場のベランダは植物にとって耐え難い暑さとなります。</strong>

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou1.jpg"><img alt="s-ga-deninnguyou1.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou1-thumb.jpg" width="148" height="170" /></a>　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou2.jpg"><img alt="s-ga-deninnguyou2.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-ga-deninnguyou2-thumb.jpg" width="142" height="170" /></a>


そういう時はベランダに直に植物を置かずに、
スノコや人工芝の上に置くようにします。

壁に掛けているコンテナもスノコの上に降ろします。
日差しが強すぎる場合は、日除け用の寒冷紗を掛けたり、
よしずを立てて保護します。


集合住宅のベランダは避難路になっているので、
通路をふさがない程度にコンテナを置きましょう。

ベランダガーデニングの長所は、すぐ身近で作業ができること、
日当たりの良いベランダなら冬暖かく冬を楽に越せることなどがあります。

室内に居ながらにして花を楽しめるベランダガーデニングを始めてみませんか？
<br /><br /><br />

※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
<br /><br />
]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/02/post_499.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2010/02/post_499.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">季節・お庭</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 20:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１６～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>今回が最終回になります。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_496.html">前回の記事はこちら</a>）


<strong>【内覧会の際にチェックすべきポイント】</strong>

（他人の家の）内覧会のときにチェックすべきポイントは、


<strong>・イメージに近い内装かどうか</strong>
　（展示場と異なり、標準仕様が使用されていることが多いのでイメージし易い）

<strong>・天井高さや部屋の広さなどの空間の広がり</strong>
　（吹き抜けや勾配天井、ロフトなどの感覚もチェックしてください）

<strong>・暖かさのチェックして、気密性断熱性を調べましょう</strong>
　（吸気口を閉じた状態で、ドアの開閉をおこなったり、
　　床暖房をONにしてもらって、暖かさをチェックしたりも大切です）

<strong>・外周部をチェックし、基礎のひび割れや施工の粗さを調べましょう</strong>
　（意外と外周のチェックはし難いので、施工の粗さを見る良い機会です）


以上の項目を押さえながら、
建築を注文しうる会社かどうかをチェックしていくのもひとつです。

しかし、内覧会のお宅を見学できることも、
なかなか出来ることではありません。

過去のチェックポイントを抑えながら、
その建築会社が信用に値するかどうかを
細かくチェックしていきましょう。
<br /><br /><br />

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※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
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]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/02/post_497.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:16:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガーデニング　～観葉植物～</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、金ちゃんです。


おしゃれな部屋の小道具として欠かせないのが観葉植物などのグリーン類です。
<strong>部屋の中に緑があると、空気が浄化されるだけでなく、
眺めるだけで心が落ち着き、マイナスイオンによる癒し効果があるといわれています。</strong>
お気に入りの一鉢を見つけて、緑のある暮らしをはじめましょう。


観葉植物はその名のとおり、葉っぱがメインの植物ですが、
中には花を楽しませてくれるものもあります。
例えば月橘（別名：オレンジジャスミン、シルクジャスミン）、スパティフィラム、アブチロンなど。

月橘（げっきつ）は白い小さな花をつけ、ジャスミンの甘い香りで癒してくれます。
スパティフィラムは個性的な形の白い花をつけ、やはり甘い香りがします。
アブチロンは赤、黄色、オレンジなどの花を咲かせます。
時折公園や庭などで見かけるようになりました。


観葉植物は葉の形が個性的なので、
大きめのものを室内に置くととても存在感があります。
鉢カバーはシンプルなものの方が植物が引き立ちます。
真っ白い陶器の鉢、あるいは樽のような木製の鉢などがお勧めです。
鉢受けの皿をちょっとおしゃれにするのも楽しいですね。
夏の冷麦に使うような、大きなガラス製の皿、
縁が欠けて使わなくなった焼き物の大皿などもおしゃれです。


　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kannyousyokubutusya.jpg"><img alt="s-kannyousyokubutusya.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kannyousyokubutusya-thumb.jpg" width="226" height="170" /></a>


観葉植物の増やし方をご紹介しましょう。
一番簡単なのはアイビーやポトスです。
<strong>枝を少し切って水を入れたビンに挿しておけば根が出てきます。</strong>
この方法はミントやハーブも同様です。
もちろん土に挿しても簡単に根付きます。
高温多湿の５月から７月が、増やすのに最も適した時期です。


冬場の注意点をひとつ。
<strong>室内に置かれた植物は暖房でカラカラに乾燥し、枯れてしまうことがあります。</strong>
しっかり水を与え、時には霧吹きで葉にも水をかけてあげましょう。
<br /><br /><br />

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]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/02/post_498.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">季節・お庭</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 15:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１５～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>今回は　『竣工時のチェック』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_495.html">前回の断熱・防水工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【最後まで気を抜かず、きめ細かくチェックしよう】</strong>

建物が完成したら内覧会が行われます。
内覧会とは、建物の内部の不具合が無いかどうかを
施主にチェックしてもらう場のことです。

この段階になると、細かい不具合もあまりありませんが、
内覧会の前を見学出来るのであれば、
このメーカーではどんな不具合が多いかなどをチェックするには
ちょうどよい機会になるでしょう。


　<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda07.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda07.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda07-thumb.jpg" width="168" height="170" /></a>


<strong>また、不具合のみならず、
実際の建物に近い、標準的な仕様と間取りを見学できるチャンスです。</strong>

数社のメーカーとプランの打合せなどをされている方などは、
間取りの参考になりますので、積極的に参加されることをお勧めします。


それでは、次回のブログに続きますが、
次回は　『現場から見るチェックポイント』　の最終回になります。
<br /><br /><br />

※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
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]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_496.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_496.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１４～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続き　『断熱・防水工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_494.html">前回の断熱・防水工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【開口部の防水処理は適切か】</strong>


雨漏りがもっとも起こりやすいのが窓などの開口部です。

特に窓サッシと外壁の境目は雨が入りやすいので、
防水テープという幅の広いテープが張ってあるかどうかを見極めたいもの。
外壁の施工後なら　「防水テープ」　の有無を確認してみるもの手です。

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda06.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda06.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda06-thumb.jpg" width="269" height="170" /></a>


また、外壁の内側に張る防水シートが破れたままになっていると、
雨水が入り込むので防水テープなっどで補修する必要があります。

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda04.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda04.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda04-thumb.jpg" width="301" height="170" /></a>

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda05.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda05.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda05-thumb.jpg" width="306" height="170" /></a>


その他では、コンセントボックスや照明器具の開口部など、
気になる箇所は都度チェックしてみましょう。

それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_495.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 16:04:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１３～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続き　『断熱・防水工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_493.html">前回の断熱・防水工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【断熱材がきちんと施工されているか】</strong>


住宅の省エネ性能を高めるには、
壁や1階の床、屋根裏を断熱材でスッポリと覆う必要があります。

しかし、正しく施工されていないと省エネ効果が落ちたり、
湿気が壁の中に入り込んでしまいます。

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda02.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda02.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda02-thumb.jpg" width="191" height="170" /></a>


いったん湿気が入るとなかなか蒸発せず、
カビや腐りの原因になります。

特に断熱材は間違って施工されるケースもあるようですので、
きちんと施工されているかチェックしてみましょう。

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda03.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda03.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda03-thumb.jpg" width="208" height="170" /></a>


三菱地所ホームの建築現場↓↓

<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda03-a.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda03-a.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda03-a-thumb.jpg" width="215" height="170" /></a>

丁寧に　『防湿シート』　が施工されているのがよくわかります。
（緑色のシート）

ぜひ、建築現場をご覧の際は確認をしてみてください。
それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2010/01/post_494.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 15:38:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１２～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>今回は　『断熱・防水工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_491.html">前回の　『軸組み工事について』　の記事はこちら</a>）


<strong>【湿気による建物の傷みを防ぐには　「壁の中」　が重要】</strong>

骨組みが完成したら壁や床などの内装・外装工事に入ります。
柱と柱の間、つまり壁の中などに断熱材を入れ、
下地材を張って　防水処理をおこなってから外装・内装の仕上げという手順になります。


<a href="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda01.jpg"><img alt="kenntikugennbadeda01.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/kenntikugennbadeda01-thumb.jpg" width="500" height="270" /></a>


ここで重要なのは、断熱と防水の部分です。

処理を誤ると湿気が壁の中に入り込んで結露や腐りの原因となり、
建物が傷んでしまいます。

やはり完成後は見えなくなる部分なので、
入念にチェックしておきましょう。


それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_493.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_493.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 14:23:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１１～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続きまして　『軸組み工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_490.html">前回の軸組み工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【シロアリ対策はどうしているか？】</strong>

家の大敵シロアリは、床下に湿気がたまると発生し易いものです。

基礎に換気口を設けて風通しをよくしたり、
床下をコンクリートで覆う　『ベタ基礎』　にするといったことが有効で、
最近の住宅ではこのような対策がすでに取られています。


木材部分については、地面に近い木材にシロアリ駆除剤を散布したり、
地面に駆除剤を撒いたりと、メーカーによって異なりますが、
一般的には下記のように地面から1メートル以内に防蟻処理をおこなうのが一般的です。

<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade07.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade07.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade07-thumb.jpg" width="155" height="170" /></a>


<strong>散布剤の効果が強いとその分人体への影響が心配されますので、
最近では　『弱めの薬剤』　を複数回に分けて散布するメーカーもあるようです。</strong>

大手の木造メーカーはかなりこだわった方法を実践されいますので、
ご興味のある方は、ぜひ参考にしてみてください。


それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_491.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 15:49:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その１０～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


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<strong>前回に引き続きまして　『軸組み工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_489.html">前回の軸組み工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【 『振れ止め』 がちゃんとあるか】</strong>

屋根の骨組み（小屋組み）も見てみましょう。

といっても木材が複雑に組み合わさっていて、
素人にはとても分かり難いので、
現場監督の方に　『振れ止めはどれですか？』　と聞いてみてもよいでしょう。


　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade06.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade06.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade06-thumb.jpg" width="185" height="170" /></a>


<strong>振れ止めがないと、小屋組みが揺れ易くなり、
屋根の防水紙を留めている釘の穴が広がって破れやすくなります。</strong>

そこから水が染み込んで
　『雨漏り』　や　『木材の腐食』　の原因になるのです。

木造住宅の場合は特に気にしてみることをお勧めします。
参考にしてみてください。


それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_490.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 15:29:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その９～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続きまして　『軸組み工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_488.html">前回の軸組み工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【床束が固定されているかを見る】</strong>

床組みのチェックポイントで分かり易いのが床束（ゆかづか）です。

1階の床の木材を支える床束は、
建物が完成した後でも床下を覗けば見ることができます。

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade04.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade04.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade04-thumb.jpg" width="276" height="170" /></a>


以前の床束は木材でしたが、
最近は金物や樹脂製が主流です。

床を支える重要な部材なので、
揺れてもビクともしないよう、しっかり固定されている必要があります。

<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade05.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade05.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade05-thumb.jpg" width="271" height="170" /></a>


なお、連続基礎（布基礎）の場合は床束を使わないケースもあるようですが、
参考にしてみてください。


それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
<br /><br />

]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_489.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/12/post_489.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 14:59:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その８～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続きまして　『軸組み工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_487.html">前回の軸組み工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【木造の接合部と金物の取り付けを見る】</strong>

アンカーボルトやホールダウン金物が土台の中心にあるか

<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade-thumb.jpg" width="197" height="170" /></a>


木造軸組工法は木材同士を組合わせて骨組みを構成するだけに、
<strong>木材のつなぎ目（接合部）が重要なポイントになります。</strong>

　　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade02.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade02.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade02-thumb.jpg" width="124" height="170" /></a>　
【↑正しく取り付けられている一例↑】


つなぎ目がしっかり接合されていないと地震や風で建物が揺れ、
屋根や壁に隙間が出来て雨漏りの原因になったり、
大地震の時に倒壊し易くなってしまいます。

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade03.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade03.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade03-thumb.jpg" width="294" height="170" /></a>


最近は、木材同士を金物で接合する工法が主流なので、
金物がきちんと留められているかをチェックします。

<strong>特に基礎と土台・柱を接合するアンカーボルトとホールダウン金物を確認</strong>したいものです。
（※最近では写真のものより更に簡便な金物が使われる場合もあります）

参考にしてみてください。


それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
<br /><br />

]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_488.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_488.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 14:45:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三洋ホームズにて建築されたお客様</title>
         <description><![CDATA[<br />こんにちは、だぶるです。
<br /><br />

今回のブログは　『<a href="http://www.selesys.net/virtual/sanyohomes/">三洋ホームズ</a>さんにて建築をされたお客様』　
の取材をさせて頂きましたので、そのご報告をさせて頂きます。
<br />

セレシスのホームページ　『<a href="http://www.selesys.net/report/index.html">ハウスメーカーの口コミ情報</a>』
というコンテンツにて、
<br /><br />

■建築までの経緯
■なぜそのハウスメーカーにされたのか？
■セレシスを活用されてどうだったのか？
<br /><br />

といったお客様の生の声を
不定期掲載しております。
<br /><br />

今回取材をさせて頂いたお客様の記事は、
近日中に　<a href="http://www.selesys.net/report/index.html">『ハウスメーカー口コミ情報』</a>　にUPされますが、
少しだけご紹介をしたいと思います。
<br /><br />

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei01.jpg"><img alt="s-jissainitatetakatarei01.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei01-thumb.jpg" width="112" height="150" /></a>　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei02.jpg"><img alt="s-jissainitatetakatarei02.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei02-thumb.jpg" width="199" height="150" /></a>
　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei03.jpg"><img alt="s-jissainitatetakatarei03.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei03-thumb.jpg" width="199" height="150" /></a>　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei04.jpg"><img alt="s-jissainitatetakatarei04.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-jissainitatetakatarei04-thumb.jpg" width="112" height="150" /></a>
　　　　　　【どの写真がどのように掲載されるかは未定です。】
<br /><br />

一見不通のお宅に見えるT様邸には秘密がいっぱい。

屋根の上にはソーラーパネルが載っており、
リビングにあるモニターから、発電量が確認できるハイテク住宅。

また、1階にはピアノを教える為の防音室もあり、
まさに注文住宅ならではの試行がたくさん。


そんなT様の家づくりが、綴られたレポートは、
近日中に<a href="http://www.selesys.net/report/index.html">こちら</a>に公開予定です。

ぜひ、家づくりの参考になさってみて下さい。
<br /><br />


※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
<br /><br />
]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_492.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_492.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">実例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 14:02:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その７～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>今回は　『軸組み工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_484.html">前回の基礎工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【骨組みが見える期間は限られているので注意】</strong>


　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade01.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade01.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade01-thumb.jpg" width="253" height="200" /></a>


基礎工事が終わると、柱や梁（はり）、屋根など建物の骨組み（躯体）の工事が始まります。
躯体工事は建物の丈夫さに直結する　<strong>『重要な工程』</strong>　ですが、
工事期間は思いのほか短くなっています。

<strong>内装工事が始まると、骨組みは見えなくなってしまうので、
チャンスを逃さず現地に足を運ぶのが賢い選択でしょう。</strong>

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade00.jpg"><img alt="s-kenntikugennbade00.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kenntikugennbade00-thumb.jpg" width="151" height="170" /></a>

構造も立上がると外から見えにくいので、
現場の方に一声かけて中から見せてもらいます。
（現場の休憩中であることがマナーです）


躯体は住宅の工法によって構造が大きく異なるので、
ここでは一般的な　『木造軸組工法（在来工法）』　の場合を追っていくことにします。

※木造軸組工法とは、柱や梁などの木材で建物を支える工法で、
 　建売住宅ではもっとも普及しているタイプの工法です。

それでは、次回のブログに続きます。
<br /><br /><br />

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<br /><br />

]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_487.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_487.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 13:46:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こだわり色々　～ファミリースペース（本棚）～</title>
         <description><![CDATA[<br />こんにちは、だぶるです。
<br /><br />

本日も前回に引き続きお客様のこだわりについてご紹介致します。
今回は　『<strong>ファミリールーム（本棚）</strong>』　についてです。
（※前回のブログ<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_482.html">「書斎」はこちら</a>から）


<strong>◆Case１　三井ホームで建築された方</strong>

<a href="http://www.selesys.net/blog/s-minitosyokann01.jpg"><img alt="s-minitosyokann01.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-minitosyokann01-thumb.jpg" width="224" height="150" /></a>　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-minitosyokann02.jpg"><img alt="s-minitosyokann02.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-minitosyokann02-thumb.jpg" width="224" height="150" /></a>

この方は、ファミリースペースとして、
たたみコーナーとその脇に大量の本棚を作りつけました。

<strong>本棚には、家族のそれぞれ読んでいる本を入れ、
『小さな図書館』　のような空間にしたいと考えられたようです。</strong>


『本』　という媒体を活かすことによって、
リビングに自然と集まる家庭を創りあげようという、
ご主人の試みですが、
その後がどうなったのか非常に楽しみです。


興味のある方は、参考になさってください。
<br /><br /><br />

【こだわりの色々.１　～屋上緑化～　は<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/09/post_467.html">こちら</a>。】
【こだわりの色々.２　～ガレージ（車庫）～　は<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/09/post_468.html">こちら</a>。】
【こだわりの色々.３　～ＤＪブース～　は<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/09/dj.html">こちら</a>。】
【こだわりの色々.４　～防音室（ピアノルーム）～　は<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/10/post_469.html">こちら</a>。】
【こだわりの色々.５　～書斎～　は<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_482.html">こちら</a>。】


※セレシスって何？という方は、こちらの<a href="http://www.selesys.net/about/index.html">セレシスのコンセプト</a>をご覧下さい。
※セレシスへのお問い合わせは<a href="http://www.selesys.net/form/">こちら</a>から。
<br /><br />
]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_483.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_483.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">実例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 17:04:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業コラム　～建築現場からみるチェックポイント　その６～</title>
         <description><![CDATA[本日の営業ブログを担当します、だぶるです。


『建築現場から学べるチェックポイント』
と題しまして、お伝えしてきておりますが、
<strong>前回に引き続き　『基礎工事』　についてお話していきたいと思います。</strong>
（※<a href="http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_442.html">前回の基礎工事についての記事はこちら</a>）


<strong>【コンクリートが流し込まれたあとなら仕上げをチェック】</strong>

基礎のコンクリートは、
型枠を外した直後（表面をモルタルで化粧仕上げをする前の段階）に、
表面がキレイに仕上がっているかどうかをチェックします。

<strong>基礎の表面が凸凹していると、
強度が出ないばかりか、家の荷重さえ支えられなくなりますので、
注目すべき重要なポイントです。</strong>


　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kisokoujinosya04.jpg"><img alt="s-kisokoujinosya04.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kisokoujinosya04-thumb.jpg" width="197" height="170" /></a>


しかし、すぐに基礎のキレイに化粧仕上げしてしまう現場もあるので、

　　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kisosyasinnhyoumen.jpg"><img alt="s-kisosyasinnhyoumen.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kisosyasinnhyoumen-thumb.jpg" width="213" height="170" /></a>
【通常、基礎の表面は加工してキレイに仕上げます】


そのような場合は、
基礎の上端が　『平ら』　かどうかを見てみましょう。

　<a href="http://www.selesys.net/blog/s-kisokoujinosya05.jpg"><img alt="s-kisokoujinosya05.jpg" src="http://www.selesys.net/blog/s-kisokoujinosya05-thumb.jpg" width="199" height="170" /></a>


ゆがみがあると、基礎と建物との連結がうまくいかずに、
構造上の計算値を大きく下回ってしまう（地震などに弱くなってしまう）ことに
なってしまいます。

そのような施行をする業者は、
選ばないようにした方が無難でしょう。


今後の家選びの参考にしてみて下さい。
<br /><br /><br />

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<br /><br />

]]></description>
         <link>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_484.html</link>
         <guid>http://www.selesys.net/blog/2009/11/post_484.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 14:58:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
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